完全対面の
撮影スクール
オンラインでは学べない、現場で役に立つ業務的な撮影技術を実際にプロの撮影を見ながら学ぶことができます。対面だから気になったときに直ぐ質問ができる環境も用意されています。
手ぶらで
OK
プロが実際に使用している業務カメラをひとりひとつご用意します。なのでカメラを持っていなくても受講が可能です。また、普段触ることのできないハイエンドカメラ(RED Komodo 8Kなど)を触る機会も用意しています。
トップクリエイター
による指導
映画、広告、MVなど様々な映像業界で活躍し続けているトップクリエイターが各講座の指導を担当します。
実際の現場で培われたプロのノウハウや撮影技術を手取り足取り教わることができます。
グレーディング担当
【主な撮影作品(一部兼編集)】劇映画/『memo』佐藤二朗監督(2008)、『釜石ラーメン物語』(2022)、『青すぎる、青』今関あきよし監督(2024)、『花筐/HANAGATAMI』(2017)、『海辺の映画館 ーキネマの玉手箱』大林宣彦監督(2020)【受賞歴】第62回JSC三浦賞(『花筐/HANAGATAMI』)
フィルム撮影担当
写真担当
フィルムコース担当
映像ビジネス担当
はじめは撮影準備の仕方などもわからなかったのですが、一から映像制作を教えてもらい、 大学4年生のときには同期と一緒に制作したMVで賞を取ることも出来ました。
その後私塾を卒業し、現在はCMプロダクションに就職し制作などを行っています。
プロの業務で必要な技術を教えてもらいながら実際の現場にも出してもらい、
実践的に取り組め非常に勉強になります。
卒業後はフリーランスを経て制作会社に所属し、20代でCM監督デビューも出来ました。
しかし、専門学校など教育も受けておらずスキルもが身につかず悩んでいた時に紹介で入塾しました。
撮影の知識を教わりながら徐々に仕事を紹介してもらうようになり、国際的なスポーツイベントでGoPro取り付けなどからキャリアをスタートしました。
現在はフリーランスカメラマンとして番組やMVの撮影の仕事を受けています。
ちなみにとある球団のドキュメンタリー映画の撮影に参加しマウンドに立ち、かつての仲間で現プロ野球選手と再会しました。
人生は大きく変わっていきましたが、自分は映像で生きていく術を身につけられてよかったと思います。
